「 掌編小説 」一覧

Pちゃん

Pちゃん

ぼくがひとりで居る時だけ、Pちゃんはやって来ます。ぼくはPちゃんと一緒に、お喋りしたり、本を読んだり、テレビを見たりします。

全文を読む